モーターショーやオートサロンで活躍するオートグリムのプロフェッショナル達


2011年12月の東京モーターショー、2012年1月の東京オートサロン、どちらも開幕前夜はオートグリムのお揃いのツナギを着たディテーリング・チームが大活躍しました。

ニューモデルや自慢のチューニング・カーを展示ブースに並べて、大量のライトを当てると普段見えなかった細かい磨きキズや塗装の曇りが目立ってしまいます。そこで、それぞれの展示ブースが出来上がり、車両を設置しでライティングが決まると車両の最終的なディテーリングが必要になるのです。特に輸入車の展示ブースは、ボディのツヤや細部の仕上げにこだわります。


今回もオートグリムのディテーリング・チームは両方のイベントで大活躍。仕事の早さや仕上げの綺麗さでは定評のあるオートグリムの液剤を使用して、訓練されたエキスパート達が丁寧な仕事で車両を仕上げていきます。自動車のプロフェッショナル達の要求に応えるプロフェッショナルな液剤とプロフェッショナルな作業。みなさんがご覧になったショーカーも実はオートグリムで磨かれている可能性が高いのです。

東京大阪のプレミアムカーウォッシュでも、そんなプロフェッショナルなサービスを提供しています。